「#いつもの食卓に」で検索中(26件)
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週末は“おうち居酒屋”。絶品手づくりおつまみでビールがすすむ
外でお酒を飲むのもいいけれど、誰にも気兼ねせずゆっくりできる家飲みもまた格別。そこで、今回は自宅にいながらにして居酒屋や横丁酒場の気分が味わえる、“おうち居酒屋”メニューをご紹介します。
もうすぐ父の日なので、お酒好きなお父さんにつくってあげるのも良いのではないでしょうか。居酒屋さながらの手づくりおつまみとビールを用意して食卓を囲めば、きっと喜んでくれるはず。いつものビールも今日はちょっと特別に、こだわりのクラフトビールで乾杯。日頃なかなか言えない感謝の気持ちを、“おうち居酒屋”で伝えてみませんか? -
卵と醤油だけでつくる、ふわっと軽い「鶏のから揚げ」【今夜のラガーのおとも。#3】
発売から130年、多くの人に愛されてきた「キリンラガービール」。このビールをよりおいしく愉しむために、料理研究家の瀬尾 幸子さんと“最良のおとも”を考えていく連載企画。
思わずのどが鳴り今夜にでもつくりたくなる、それでいてシンプルで家庭的な"普段着のおつまみ"を、瀬尾さんならではの視点からご紹介します。
第三弾は、卵と醤油だけで下味をつけるシンプルな「鶏のから揚げ」! -
好きな具材と味付けで広がるバリエーション。「いろいろ野菜の豚肉巻き」【今夜のラガーのおとも。#2】
発売から130年、多くの人に愛されてきた「キリンラガービール」。このビールをよりおいしく愉しむために、料理研究家の瀬尾 幸子さんと“最良のおとも”を考えていく連載企画。
思わずのどが鳴り今夜にでもつくりたくなる、それでいてシンプルで家庭的な“普段着のおつまみ”を、瀬尾さんならではの視点からご紹介します。
第二弾は、豚肉でくるくる巻くだけの「いろいろ野菜の豚肉巻き」! -
刺身に塩辛、焼き魚。魚のつまみと、NY生まれのクラフトビールの合わせ方
近年はさまざまなクラフトビールが手に入りやすくなり、普段の食卓でクラフトビールと料理を合わせて楽しむ機会も増えたのではないでしょうか。とは言っても、刺身や、塩辛、焼き魚といった和食に合わせるお酒となれば、いわゆる昔ながらのビールや、焼酎、日本酒が思い浮かぶ方も多いはず。
しかし実は、こういった料理とクラフトビールも、ポイントをおさえると驚くほどよく合うんです。そこで今回は、「ブルックリン・ブルワリー」の2種類のクラフトビールを例に、私たちのよく知る和の魚料理とのペアリングをご紹介します。 -
旬のきゃべつをレンジで。「レンチンきゃべつと生ハムのサラダ」【今夜のラガーのおとも 。#1】
発売から130年、多くの人に愛されてきた「キリンラガービール」。このビールをよりおいしく愉しむために、料理研究家の瀬尾 幸子さんと“最良のおとも”を考えていく連載企画。
思わずのどが鳴り今夜にでもつくりたくなる、それでいてシンプルで家庭的な“普段着のおつまみ”を、瀬尾さんならではの視点からご紹介します。
第一弾は、電子レンジでチンするだけの「レンチンきゃべつ」! -
京の素材でつくる限定ビールと旬の味覚で、“春”を味わい尽くす
代官山、横浜、京都に醸造所併設の店舗をかまえ、多種多様なクラフトビールの魅力をみなさんにお届けしているスプリングバレーブルワリー(以下、SVB)。6種の定番商品に加え、各店舗限定のビールや季節限定のビールなど、バラエティに富んだラインナップも魅力のひとつ。
そんなSVBの京都店「SVB KYOTO」で醸造し、店舗限定販売で人気を博したクラフトビール「京YUZU Sparkling」が、人気に応えこの春限定でDRINXに登場します。
地元京都の素材や食文化にヒントを得てつくられた、この時期ならではのビールを存分に楽しんでいただきたい―そこで今回は、春の訪れを告げる食材を取り入れた旬の料理と「京YUZU Sparkling」のペアリングをご紹介します。 -
忙しい平日の夜に。人気フードスタイリストに学ぶ、ビールがすすむ脱力系レシピ
一日働いて体はへとへと。だからこそ家に帰ったら、おいしいごはんとビールでリフレッシュしたい。でも手間暇かけた料理をする元気はない…。今回は、そんなときにぴったりの、簡単に調理できてお酒にもよく合うレシピをご紹介します。
教えてくれるのは、インスタグラムで10万人を超えるフォロワーを持ち、活躍の場を広げている人気フードスタイリスト植木 俊裕さんです。 -
食欲が止まらない、「おうち中華×シェリー酒」という秘密の組み合わせ。
中華料理に合わせるお酒といえば、ビールや紹興酒を思いつく人が多いのではないでしょうか。実は、バーでおしゃれに嗜まれているイメージの“シェリー酒”こそ、中華料理と相性抜群のお酒なんです。
今回は、家庭でつくる中華料理とシェリー酒のペアリングをご紹介します。 -
おばんざいとウイスキーのある食卓。“相性を探る”愉しみ方
ウイスキーを飲む時、おつまみはどんなものを用意しますか?ナッツやチョコレートなどの乾き物を連想する人が多いかもしれませんが、実は普段の食卓に並ぶおかずとの相性もぴったりなんです。今回は「富士御殿場蒸溜所 ピュアモルトウイスキー」を例に、料理家・青山 有紀さんのつくる“おばんざい”とウイスキーのペアリングをご紹介します。 -
まっすぐ家に帰りたくなる、つくりおきおつまみとビールがある幸せ
自宅でビールを楽しむ時間を、もっと有意義で充実したものにしてみませんか?その日の気分に合わせて毎回つくるおつまみもいいですが、つくりおきのメニューが一品、二品あるだけで、家飲みの食卓がいっそう賑やかなものに。時間に余裕のある週末、一度にまとめてつくってさえおけば、遅く帰宅した夜でも、急な来客があっても、気軽にビールとのペアリングを楽しむことができますよ。 -
世界の大人を魅了する、シェリーの愉しみ方
照りつける太陽にフラメンコの歌と踊り…“情熱の国、スペイン”のイメージが凝縮された、スペイン南部アンダルシア地方の街、ヘレス・デ・ラ・フロンテラ。そんな素敵な街で生まれ、今や世界中で愛されているお酒、シェリーをご存知ですか?20世紀の巨匠、スペイン出身のピカソは、シェリーをこよなく愛していたと言われています。そして現代でも、ロンドンの若者をはじめ世界中で親しまれています。スタイリッシュな大人たちを常に魅了し続けるシェリーの魅力とは、一体どんなところにあるのでしょうか? 今回はそれを紐解き、大人ならではのシェリーの愉しみ方をご紹介します。 -
ワインと味わう、日本。「北信・上田」篇
南北に長く広がり、地域に根ざした四季折々の食材や料理に溢れる、豊かな食文化を持つ日本。2013年に和食がユネスコ無形文化遺産として登録され和食ブームが続く中、純国産の “日本ワイン” もまた、世界で注目を集めています。シャトー・メルシャンでは、その土地の気候・風土・生産者によって育まれるブドウを素直に表現し、その土地ならではの個性的な日本ワインをつくっています。そんな地域色溢れるワインと、同じ空気や水で育まれた地元食材のマリアージュを追求してお届けする「ワインと味わう、日本」。第2弾は長野県の北信地区と上田市です。